2017年07月30日

マイカーを買取に出し

マイカーを買取に出したケースでは、入金されるまでどの程度かかるか、教えて欲しいという人は相当いるでしょう。
残った分割払いの手続きを行ったり、念を入れて、くるまをよく見て、気づかなかったところが無いかどうかキッチリとチェックする時間を要するため、たいていの場合、契約を締結した後、翌日より大方1週間以内で払い込みがされることが多いでしょう。
くるまによって人気カラーは異なってきます。
例えば貨物自動車は相変わらず白色が好評なのですが、貨物車両以外で言うと白、黒、灰色系が審査で注目の色だと言えますね。
良く販売されている色、イコール、ニーズのある安心な定番カラーが審査結果にプラスに影響します。
或いはパールやメタリック系統だと、その他のソリッド色よりもジャッジが良くなる割合が高いです。
他にも、希少価値のある限定色などの場合は高値をつける時があるそうです。
くるまの事故を複数回引き起こしています。
クルマが動作しなくなってしまった時、レッカーでによってその自走できなくなった車の移動を依頼します。
この車の処分ですが、小額ではあるのですが近所の買取専門店に買って貰います。
事故車だからといって処分するケースでもそれなりの経費が掛かってしまいますよね。
なので、事故車であっても買取ってくれるお店は、本当に助かります。
身内が増えたため一人身の頃から乗ってたクルマに代わってもっと大型のクルマにリニューアルしました。
それは問題ないのですが、販売店で、「いままでお乗りのくるまはどうしますか?」と聞かれたので「お任せします」と答え、そこでなぜか下取りという感じになりました。
振り返ると買い替えも下取りもはじめてだったので、示された見積書の金額のまま、了解してしまったのです。
家内は、下取りと値引きは一緒だとしか思ってないですが、そうじゃないと僕は思うのです。
くるま買取の方も考えてみることが大切だったと今でも、実はふと考えてしまいます。


posted by さくら at 13:29| 車ブログ